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こども未来館 FAQ

Q1. 宿泊はどうすればいいですか、寝袋は必要ですか?

 

A1. ボランティア参加者は皆、常駐スタッフとともにHSF東北出張所に泊まっています。十分な数の布団があるので、寝袋の準備は不要です。女性部屋もあります。

 


Q2. 公共の交通機関を使ってどこまで行けばいいですか?

 

A2. 仙台駅前から出ているバスで登米市役所前まで来ることをお勧めしています。バスは1時間に1本出ています、http://www.higashinippon.co.jp/highway/hasama.html(高速バス 仙台駅前−登米市役所前線URL、※バス乗り場の地図は、時刻表の「仙台駅前(さくら野前)」をクリックすると見ることができます)。到着したらスタッフの誰かがバス停まで車でピックアップに行きます。

 

 

Q3. 持っていくものはありますか?

 

A3. 自身の着替えと洗面用具ぐらいです。事務的なボランティアをお願いすることもあるので、3日以上滞在の方は、自身のパソコンを御持ち頂けると便利かもしれません。基本的には、通常の旅行と同じで問題ありません。登米市では普通に買い物もできます。

 

 

Q4. ボランティアでは何をするのですか?

 

A4. 主に、仮設住宅地での学童保育や学習支援の現場でお手伝いして頂きます。子どもと一緒に遊んだり、勉強を教えてあげてください。また、教育支援活動の時間外での事務的なボランティア(仮設住宅寄贈用の図書リストの作成、facebookやTwitterのHSFページの更新など)をして頂くこともあります。滞在期間中は、他のボランティアやスタッフと共同生活を行うことになるため、皆で協力して、掃除や料理をお願いすることもあります。最後に、ボランティアに参加しての感想を1枚紙でお願いしています(専用フォーマット有り)。

 

 

Q5. 滞在期間、到着日時の目安はありますか?

 

A5. 特にありません。いつでも大歓迎です。いつ来て、いつ帰っても大丈夫です。

 

 

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